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| 2001年以前の情報はこちらに |
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| コンテンツは、私たちが旅で実際に見聞した事項を中心としていますが、より正確を期するため、下記の文献を参考とさせていただきました。また、世界遺産の名称は(社)日本ユネスコ協会連盟による日本語訳に準拠しています。日本語訳の使用に関しては、2001年に同連盟から許可されています。 ◎「ユネスコ世界遺産」(全13巻・講談社) ◎「週刊世界遺産」(全100巻・講談社)ならびにその後のリニューアル版 ◎「地球紀行・世界遺産の旅」(小学館) ◎「地球の歩き方」(ダイアモンド社)イタリア・フランス・イギリス・ポルトガル・韓国・中国・ヴェトナム・アンコールワットとカンボジア・タイ・インドネシア・オーストラリア・カナダ・アメリカの国立公園・メキシコの各タイトル ◎「ユネスコ世界遺産年報」(平凡社など)初版の1995年以降の各年版 ◎実際に訪れた各地の世界遺産で購入・入手した観光パンフレット |
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| 当HPは写真を中心としたサイトです。写真は特に注釈のない限り、当HPオリジナルのものです。 撮影に際しては、現地のルールに従うことを大前提としています。従って、@撮影禁止の場所では撮らない(もちろん公開しない)A三脚・ストロボ利用の制限も遵守するB撮影可であっても「個人利用」以外が禁じられている場合は公開しない、ことを守っています。 なぜなら、このHPは世界遺産を紹介するだけでなく、その精神「次世代に残す」ことに共鳴するものだからです。そこにあるモノの保存・公開手法を、なによりも優先すべきと考えています。遺産と私たちの関係において、「私たち」ではなく「遺産」を中心に考えたいと思います。さらに、撮影禁止場所での撮影が、その管理者だけでなく、ほかの旅行者に多くの不快感を与えていることも、実際の旅行で目撃し実感しています(このように書くのは、他の一部HPが、撮影禁止の対象物を撮影・公開しているからです)。 文章に関しては、より簡易に、より簡潔に、を心がけています。その分、専門性に欠けることもありますが、なによりも多くの人に世界遺産に親しんでもらいたい、と思っています。そして、実際に訪れてみたい、そんな気分になって頂けたら、と願っています。 当HPは著作権に関して十分な配慮をしたいと思います。素材に関しては主にIBMホームページビルダー搭載のものを利用していますが、その他のフリー素材を利用した場合にはその旨を同一ページ内で記載するよう心がけています。 また、当HPの写真については、「ガラパゴス諸島」以外はすべて管理人に著作権があります。無断転載は厳禁です。写真利用については、写真利用のルールを別途設けています。ご参照下さい。 一方、被写体の著作権ですが、有料施設の建物、または有料施設内からの撮影であっても、屋外等で一般公開されているものは特に注意のない限り、HPでの公開は可能と判断しています。一方、美術館内の絵画や彫刻、写真など芸術性が極めて濃いものについては公開しません。著作権の発生する可能性があるからです。 写真に写った人物の肖像権については、人物が特定されることでその人に不利益が生じる可能性がある、と思われる場合は、公開しません。なるべく私たち以外の人が写った写真を公開しないよう心がけています。 なお、これらの判断は法律上の問題などにより、変更する可能性もあります。万一、当HPに関して、著作権の侵害、プライバシー権の侵害など、関係者にご迷惑をおかけしたとしたら、本望ではありません。ご連絡をいただきましたら、善処したいと思います。 |
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